主婦でも自分磨き~エステに脱毛~

基本的に私は旦那の金遣いに対してはあまり言わないようにしています。

共働きだし、生活費や今後の養育費の貯金など以外はお互いの小遣いとして自由に使えるようにしているからです。
そうする事でお互いのストレス発散という形にしているのですが…

たまに旦那の金遣いに対して言いたくなるときがあるのです。
それは旦那の趣味に対してなんですが、旦那は漫画やアニメが大好きなんです。

しかし本やDVDだけではなくフィギュアなども結構買っていて…
置き場がなくなるのではないかというくらい沢山持っています。

まぁ自分の小遣い内でやりくりしているみたいだから構わないのですが…
それで日頃のストレスが晴れるのならいいのですが分からない私にしては何とも言えない時があります。

それ以外はとても良い旦那なので、あまりガミガミと言わないようには気をつけようと思います。

まぁ、その分私は自分の美容のことだったりダイエットだったりで結構お金を使ったりしているので同じかなと思う時もあります。

でも、心の中ではいつも綺麗な嫁でいたほうがいいでしょ??なんておもっちゃったり(笑)

最近では、本当に痩せにく身体になってしまったのでエステでやせる身体を作りつつシェイプアップもしてもらおうと通い始めました(^O^)

自分の力だけではどうしようもなくなったのでプロの手を借りることに(笑)

その次は脱毛です。近場(私が住んでいるのは調布市です)で通ってます。

脱毛サロンと言ってもどこがいいのかとか、無駄にお金だけ取られて効果がないとかっていうのもきいたことがあるので、このサイトで調べてみると有名でクチコミも良かったサロンを見つけたのでそこに通うことにしました(*^-^*)

一回でもちょっと変わったと思えるくらいのでこのまま通い続けると・・・・今後がとても楽しみですね(^O^)

主人にも綺麗になった!!と言わせたいので頑張ろうと思います!!(#^^#)

赤ら顔と毛深さ

わたしのコンプレックスは、頬がすぐに真っ赤になってしまうことと毛深いことです。

毛深いことに関しては、社会人3年目に通勤途中で一番大きな駅である立川駅からすぐ近くの脱毛サロン(http://datsumoutachikawa.com/)に通って、どうにか改善することができました。

しかし真っ赤になることは、恥ずかしい時はもちろん、人前に出て緊張した時、室内と外との温度差が激しい時、体調が悪い時、空気がこもっているところにいるときなど、しょっちゅう顔が真っ赤になってしまいます。小さいころからずっと悩んでいて、今でも改善されていません。

学生のころ極度の恥ずかしがり屋だった私は、人前で意見を言うときには先生にも心配されるほど頬が真っ赤になっていました。そのせいで、男子からは『りんごほっぺ病』と呼ばれていたのです。

赤くならないで、赤くならないでと思えば思うほど真っ赤になり、人前に出るのが本当に苦痛でした。体調が悪いわけではないのに、「風邪?」と聞かれることもあり、恥ずかしい思いをたくさんしてきました。それに顔が赤くなるせいで人前に出るのが苦痛になってました。

解決することができないまま、仕事をするようになりました。化粧品も良いものが買えるようになったあるとき、化粧品屋さんで相談してみることにしました。今まで人に相談したことのなかった悩みでしたので、打ち明けるのに勇気がいりました。

すると、「顔の皮膚が敏感で薄いから赤くなる。乾燥しないように気を付ければ大丈夫。」といわれ、とても嬉しかったのを覚えています。その時に、おすすめされた化粧品を買って使うことにしました。しかし、頬の赤みは全く良くなりません。期待していただけに本当にショックを受けてしまいました。

そのころ接客業をしていたのですが、お客様に「頬が赤いけど暑いの?」と聞かれることもしばしば。あまり見栄えも良くないだろうな…と思っていました。

先輩からも「チークいらないね。いつも顔が真っ赤で子供みたい。」と言われてしまい、悩んでいました。どんなに化粧をがんばっても結局頬が赤いのばかり気になって、うまく化粧ができているように見えないのです。

仕事を辞めた今でもいつも頬の赤みに悩んでいます。赤くさえなければ、もっと化粧やおしゃれを楽しめるのにな…と思ってしまいます。もう解決しないかもしれませんが、いつか、この悩みから解放されたいです。

親族、親戚の冠婚葬祭で注意する点

親戚の冠婚葬祭だから気をつけているわけではありませんが、冠婚葬祭の際は、見られて恥ずかしくないような服装を心がけています。

昔はしまむらのような安いところで喪服など購入していたんですが、さすがに今は質にもこだわって安すぎない服を選ぶようにしています。

※【しまむらやイオンの喪服・礼服よりも安いし良い品の喪服

親戚の冠婚葬祭の時は、特に親戚の知り合いの方の目もあるので、親戚に恥をかかせないように気をつけています。結婚式では、あまり派手でないスカートの長さも長めのものを着用しました。

アクセサリーも派手にすると親戚の方の評価に関わると思い、少し抑えめなアクセサリーを着用しました。

あとは、子供の世話を頼まれることも多かったので、少し汚れても目立たないような色のドレスを選びました。

ショールなども肩からかけるだけでなく、前で止めれるようなものや結べるようなものを選んでいました。全体的に、落ち着いて見えるような服装や髪型をしていました。

やはり、自分の友人の結婚式に出席する時と親戚の結婚式では、服の選び方を変えています。

友人の結婚式では、結婚式場が華やかになるように、色味の華やかな服装や少し流行を取り入れた服装をしますが、親戚の結婚式の場合は、清潔感やしっかりした雰囲気になるように気をつけています。

葬儀の時も派手な服装は控えて黒の喪服に黒のTシャツを着て髪の毛の色も茶色い髪の毛を黒に染め直して、さらに爪にジェルネイルをしていましたが、それも落としてお葬式に参列しました。

やはり黒の喪服の中で茶色い髪は目立つので、親戚の知り合いの方もたくさんいるのが分かっていたので、少しでも良い印象を持ってもらえるように気をつけました。

アクセサリー類は、高いもの持っていなかったので、母から一連の真珠のネックレスをもらいそれをつけて行きました。ある程度きっちりしていると思ってもらえるような服装を心がけています。

結婚式でもお葬式でも、やはり自分のおしゃれなどに気をつかうよりも親戚や親族の方の立場を理解して服装を選ぶようにしています。

一人でも浮いたかっこうをしていたら、どんな育て方をしたんだと言われかねないので、その点を注意して服装を選んでいます。

汚く見えがちな部分である足

私が脱毛したいのはやはりすね毛です。 すね毛というのは男性に多く生えるイメージですが、実は女性にも案外目立つくらい生える人もいます。

私は比較的毛がどの部分も濃い体質なのですが、足の毛というのは隠そうにも隠しにくいもので、夏などはショートパンツやスカートなどのおしゃれを楽しみたくてもすね毛が目立つので履けません。

また、温泉やプールなどにも行きたいけれど、他人の目が怖くて行けません。剃ればいいではないかという方もいるかもしれませんが、案外剃っても毛穴というものは目立ってしまって恥ずかしいものです。

私の場合は元々肌が白い色をしていて、毛などはすごく目立ちます。もう少し色が地黒であれば、毛なども少しは隠せるのかもしれませんが、結構白い人には毛は目立ちます。

ある日、会社で温泉旅行に行くことになり、私はあまり参加したくなかったのですが、会社の同僚や先輩に誘われ、泣く泣く行くことになりました。

旅行先は温泉なので、もちろん毛のことは心配しましたし、手入れのための準備はしていきましたが、いざ旅行先へついてみると、宿の前に足湯があるのです。

もちろん会社の人たちは喜んでみんな入るのですが、男の人も大勢いる前で足湯に浸かろうなんて、すね毛のことがバレてしまいます。 私は先に宿に入っておくと半ば強引に宿に入り、やり過ごしました。

その後の温泉に入るときに隠しつつ入っていたのですが、やはり見られ、案外濃いとか気にしなくていいのにとか言葉はたくさんかけてもらいましたが、正直どんなに言葉をかけて気を使ってくれたとしても傷つきます。

このようにもし脱毛ができて、綺麗な足になると温泉などとても気持ちが良くて楽しめるようは場所での、今のこの毛深い足の状態では、それを隠したい心一心で他人の目に気を使い、精神的にリラックスすることはできず、疲れる一方なのです。

でも一生こんな思いはしたくないので、脱毛に通うつもりです。膝下脱毛したらちょっとは人生明るくなるかな?

お金とストレス発散

学生時代私は、アルバイトで月に3万多くて4万くらいしか稼いでなく、周りと比べても少ないけれど半分貯金、半分お小遣いとしてコツコツ貯金もして学生生活を送っていました。

そして、学生生活最後の年を迎えて「就活」という壁にぶち当たりました。

何社も受けて、受けて、だが容赦なく落とされ、それがとても「ストレス」になっていました。
何とかして「ストレス」を掻き消そうと頑張っても、頑張っても「就活」という「ストレス」は私に重くのしかかりました。

そこで私は、憧れの化粧品ブランドの、欲しいルージュを買ってまた就活を頑張ろうと思い、カウンターに行き買いました。

ルージュを買ったとき私は、幸せな気分でいっぱいになり、モヤモヤと悩んでいた「就活のストレス」が、吹き飛んだかのような錯覚を覚えました。

私はここで「お金を払う」ことで「ストレス解消」になると思ってしまったのです。
それから私は、何かストレスを感じ、ためこんでしまうとショッピングする癖がついてしまいました。

服を1着2着なら可愛いのですが、何着も買ってしまったり、買っても使うのかわからないような化粧品を「爆買い」するようになってしまいました。

これで就職できたのなら私の「爆買い癖」もなくなったと思うのですが、内定貰えずバイトもやめてしまったので、結局「ニート」という道を進むことになりました。

お金を稼ぐ手段がなくなった私ですが「爆買い癖」は治らず、いまだに就活をし続けてはいるが、仕事は決まらずでその「ストレス」が「爆買い癖」に拍車をかけてしまっています。

いつ就職が決まるかわからない身なので、お金の為に安易にバイトを始め、就職が決まってしまいすぐにやめるようなことが起きたら相手に悪いと思い、なかなかバイトに応募することもできず、貯金は減っていく一方です。

「爆買い癖」を覚えなければもう少し穏やかに、焦らずに今でも就活を続けてこれたと思いますが、「残高の少なさ」が私を焦らせるので、何もいいことはありません。
「爆買い癖」を治すには「安定した職に就くこと」だと思うのですが、それがまた簡単じゃなく「ストレス」になるので困り果てています。