親族、親戚の冠婚葬祭で注意する点

親戚の冠婚葬祭だから気をつけているわけではありませんが、冠婚葬祭の際は、見られて恥ずかしくないような服装を心がけています。

昔はしまむらのような安いところで喪服など購入していたんですが、さすがに今は質にもこだわって安すぎない服を選ぶようにしています。

※【しまむらやイオンの喪服・礼服よりも安いし良い品の喪服

親戚の冠婚葬祭の時は、特に親戚の知り合いの方の目もあるので、親戚に恥をかかせないように気をつけています。結婚式では、あまり派手でないスカートの長さも長めのものを着用しました。

アクセサリーも派手にすると親戚の方の評価に関わると思い、少し抑えめなアクセサリーを着用しました。

あとは、子供の世話を頼まれることも多かったので、少し汚れても目立たないような色のドレスを選びました。

ショールなども肩からかけるだけでなく、前で止めれるようなものや結べるようなものを選んでいました。全体的に、落ち着いて見えるような服装や髪型をしていました。

やはり、自分の友人の結婚式に出席する時と親戚の結婚式では、服の選び方を変えています。

友人の結婚式では、結婚式場が華やかになるように、色味の華やかな服装や少し流行を取り入れた服装をしますが、親戚の結婚式の場合は、清潔感やしっかりした雰囲気になるように気をつけています。

葬儀の時も派手な服装は控えて黒の喪服に黒のTシャツを着て髪の毛の色も茶色い髪の毛を黒に染め直して、さらに爪にジェルネイルをしていましたが、それも落としてお葬式に参列しました。

やはり黒の喪服の中で茶色い髪は目立つので、親戚の知り合いの方もたくさんいるのが分かっていたので、少しでも良い印象を持ってもらえるように気をつけました。

アクセサリー類は、高いもの持っていなかったので、母から一連の真珠のネックレスをもらいそれをつけて行きました。ある程度きっちりしていると思ってもらえるような服装を心がけています。

結婚式でもお葬式でも、やはり自分のおしゃれなどに気をつかうよりも親戚や親族の方の立場を理解して服装を選ぶようにしています。

一人でも浮いたかっこうをしていたら、どんな育て方をしたんだと言われかねないので、その点を注意して服装を選んでいます。

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